第 2 学 年 国 語 科
【教科目標】 【学 習 予 定】
○相手に応じ、経験した事などについて、事柄の順序を考えながら話すことや大事な事を落とさないように聞くことができるようにするとともに、話し合おうとする態度を育てます。
○経験した事や想像した事などについて、順序が分かるように、語や文の続き方に注意して文や文章を書くことができるようにするとともに、楽しんで表現しようとする態度を育てます。
○書かれている事柄の順序や場面の様子などに気付きながら読むことができるようにするとともに、楽しんで読書しようとする態度を育てます。
【評価の観点】
○国語に対する関心を持ち、話し合ったり、楽しく書いたり、楽しんで読書しようとしているか。
○相手に応じ、経験した事などについて、事柄の順序を考えながら話したり、大事な事を落とさないで聞いたりしているか。
○経験した事や想像した事などについて、順序が分かるように語や文の続き方に注意して文を書いているか。
○書かれている事柄の順序や場面の様子などに気づきながら読んでいるか。
○音声、文字、語句、文や文章、言葉遣いなどの国語についての基礎的な事項について、理解しているか。書写では、文字の形、筆順、点画の接し方、交わり方などを理解して文字を正しく書くことができるか。
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| 学期 |
学 習 す る こ と |
1
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○まど・たけのこぐん・かえるの雨がさ
○教えてあげるたからもの
○かたかなで書こう
○手紙をください
○見方をかえて文を作ろう
○順序に気をつけて
○かん字の書き方に気をつけよう
○ニャーゴ |
2
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○おもちゃの作り方を教えるお店をひらこう
○名前を見てちょうだい
○組み合わせた言葉
○ビーバーの大工事
○文と文をつなぐことばに気をつけよう
○「ことばあわせゲーム」をしよう |
3
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○かさこじぞう
○おくりがなに気をつけよう
○タイの小学生マナのくらし
○「春の広場」を作ろう
(この他書写35時間読書34時間)
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第 2 学 年 算 数 科
【教科目標】 【学 習 予 定】
○具体物を使った活動などを通して数についての感覚を豊かにします。たし算やひき算、かけ算の意味を理解し用いることができるようにします。
○具体物を使った活動などを通して、長さの単位や測定についての理解ができるようにし、量の大きさについての感覚を豊かにします。
○具体物を使った活動などを通して、図形についての感覚を豊かにします。
【評価の観点】
○数量や図形に親しみ、様々な経験をもち、知識や技能を進んで用いようとしているか。
○整数の計算が確実にでき、ものの大きさを測定したり、ものの形を観察したり構成したりしているか。
○数量や図形についての感覚を豊かにし、整数の計算の意味及び量の単位と測定の意味を理解し図形についての理解の基礎となる経験をかさねているか。 |
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| 学期 |
学 習 す る こ と |
1
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○ひょうとグラフ
○とけい
○1000までの数
○いろいろな形
○たし算
○長さ |
2
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○ひき算
○たし算とひき算(1)
○かけ算(1)
○かけ算(2) |
3
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○かけ算(3)
○三角形と四角形
○1000より大きい数
○たし算とひき算(2)
○2年のまとめ |
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第 2 学 年 生 活 科
【教科目標】 【学 習 予 定】
○具体的な活動や体験を通して、 自分と身近な人々、社会及び自然とのかかわりに関心をもち、自分自身や自分の生活について考えさせるとともに、その過程において生活上必要な習慣や技能を身につけさせ、自立への基礎を養います。
【評価の観点】
○身近な人、社会自然及び自分自身に関心を持ち進んでそれらとかかわり、楽しく学習したり、遊びや手伝いなどをしようとしているか。
○調べたり、育てたり、作ったりするなどの活動や学校や家庭などにおける自分の生活について、自分なりに考えたり工夫したりしてそれを素直に表現しているか。
○具体的な活動や体験をしながら学校や家庭及び地域と生活、公共物の利用、身近な自然や動植物、自分の成長などの様子に気づいているか。
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| 学期 |
学 習 す る こ と |
1
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○みんなおいでよ
・なかよくしようね
○この町大すき
・みんなにしらせたいな
・町たんけんをしよう
・はっけんしたこと、おしらせします
・おれいの手がみをとどけよう
○ぐんぐんのびろ
○げんきにそだて
○わくわく夏休み |
2
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○げんきだったよ
・みんなとあうの、ひさしぶりだね
○もっとしりたいな町のこと
・町はかわっているかな
・秋の町を見てきたよ
○もうすぐ冬休み
・もうすぐ冬休み
・年がじょうをつくろう |
3
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○こんなすてきな町なんだ
・冬の町にでかけよう
・わたしは町はかせ
○みんな大きくなったよね
・小さかったんだね
・こんなに大きくなったよ
・じぶんのものがたりをまとめよう
・しんきゅうだよ、うれしいね |
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第 2 学 年 音 楽 科
【教科目標】 【学 習 予 定】
○楽しい音楽活動を通して、音楽に対する興味関心を持ち、音楽経験を生かして生活を明るく潤いのあるものにする態度と習慣を育てます。
○リズムに重点を置いた活動を通して、基礎的な表現の能力を育て、音楽表現の楽しさに気付くようにします。
○音楽の楽しさを感じとって聴き、様々な音楽に親しむようにします。
【評価の観点】
○進んで音楽活動を楽しもうとしているか。
○曲の気分や音楽を特徴付けている要素を感じ取りそれらを生かした表現や鑑賞の工夫をしているか。
○リズムフレーズを歌や楽器で表現できるか。
○音楽を特徴付けている要素に気をつけながら、曲の気分を感じ取って聴いているか。
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| 学期 |
学 習 す る こ と |
1
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○みんなあつまれ
えがおできょうも
みんなで1・2・3
いろいろなくにのあそびうた
かくれんぼ うたえバンバン
○音がくにあわせて
かっこう かえるのがっしょう
みみずくおじさん なかよしマーチ
ラデツキーこうしんきょく
シャボン玉 |
2
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○いい音さがして
すきな音をあつめよう かぼちゃ
トルコこうしんきょく
虫のこえ かじやのポルカ
山のポルカ
○ようすをおもいうかべて
夕やけこやけ はる なつ あき ふゆ
小ぎつね めんどりとおんどり
ないた赤おに |
3
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○みんなであわせて
えがおかがやいて
木のはのゆうびん
森の音がくかい
こぐまの二月
○風にのれ歌ごえ
おおきなうた
はるがきた きみがよ |
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第 2 学 年 図 画 工 作 科
【教科目標】 【学 習 予 定】
○表したいこと、つくりたいものを自分の表 現方法でつくり出す喜びを味わうようにします。
○材料をもとにした造形活動を楽しみ、豊かな発想をするなどして、体全体の感覚や技 能などを働かせるようにします。
○描いたり、作ったりしたものなどを見ることに関心をもち、その楽しさを味わうようにします。
【評価の観点】
○表したいこと、作りたい物を自分の表し方で作り出すことや作ったものなどを見ることに関心を持ち、進んで造形活動・表現活動を楽しもうとしているか。
○感じたことなどをもとに想像力を働かせ、 表したいことを見つけ、その思いをふくらませながら表したり作り方を考えたりしているか。
○描いたり、作ったりしながら、思いのままに体全体の感覚や技能を働かせているか。
○描いたり、作ったりしたものの造形的な面白さなどに気づいて楽しく見ているか。

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| 学期 |
学 習 す る こ と |
1
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○ゆめをつなげて
○へんしん紙コップ
○ボトルのへんしん
○こんなことしたよ
○なかよしさんあつまれ
○生きものふしぎランド |
2
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○あつまれみんなのいろかたち
○どんどんそだて
○すてきなぼうし
○しぜんからのおくりもの
○どんな音、こんな音 |
3
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○ゆめいっぱい
○ほら、うつったよ
○はーい、いらっしゃい!

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第 2 学 年 体 育 科
【教科目標】 【学 習 予 定】
○基本の運動及びゲームを簡単なきまりや活動を工夫して楽しくできるようにするとともに、体力を養っていきます。
○だれとでも仲よくし、健康・安全に留意して運動をする態度を育てます。
【評価の観点】
○だれとでも仲よくし、健康・安全に留意して、進んで楽しく運動しようとしているか。
○基本の運動やゲームの仕方を考え、工夫しているか。
○基本の運動やゲームを楽しく行うために必要な技能を身につけているか。 |
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| 学期 |
学 習 す る こ と |
1
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○ゆうぐ・てつぼうあそび
○ボールはこびおに
○かけっこ・リレーあそび
○水あそび
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2
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○水あそび
○ひょうげんあそび
○かけっこ・リレーあそび
○シュートゲーム
○とびっこあそび
○とびばこ・マット・へいきんだいあそび
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3
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○なわとびあそび
○わ・ぼうあそび
○サッカーゲーム
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第 2 学 年 道 徳
児童の実態に応じての学習になるため指導する学期は定めていません。
以下の項目について学習します。
1.主として自分自身に関すること
(1)健康や安全に気をつけ、物や金銭を大切にし、身の回りを整え、わがままをしないで、規則正しい生活をする。
(2)自分がやらなければならない勉強や仕事は、しっかりと行う。
(3)よいことと悪いことの区別をし、良いと思うことを進んで行う。
(4)うそをついたりごまかしたりしないで、素直に伸び伸びと生活をする。
2.主として他の人とのかかわりに関すること
(1)気持ちのよいあいさつ、言葉遣い、動作などに心掛けて、明るく接する。
(2)身近にいる幼い人や高齢者に温かい心で接し、親切にする。
(3)友達と仲良くし、助け合う。
(4)日ごろ世話になっている人々に感謝する。
3.主として自然や崇高なものとのかかわりに関すること
(1)身近な自然に親しみ、動植物に優しい心で接する。
(2)生きることを喜び、生命を大切にする心をもつ。
(3)美しいものに触れ、すがすがしい心をもつ。
4.主として集団や社会とのかかわりに関すること
(1)みんなが使う物を大切にし、約束や決まりを守る。
(2)父母、祖父母を敬愛し、進んで家の手伝いなどをして、家族の役に立つ喜びを知る。
(3)先生を敬愛し、学校の人々に親しんで、学級や学校の生活を楽しくする。
(4)郷土の文化や生活に親しみ、愛着をもつ。
第2学年 学 級 活 動
○ 学級活動を通して、人の話をしっかり聞き、自分の思いをはっきり話そうとする態度や最後まで
がんばろうとする態度、友だちを大切にしようとする態度を育てます。
| 学期 |
学 習 す る こ と |
学期 |
学 習 す る こ と |
1
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○学級開きをしよう
○係を決めよう
○楽しく給食を食べよう
○学級文庫の約束を決めよう
○楽しく遠足をしよう
○避難訓練をしよう
○食中毒に気をつけよう
○楽しく本を読もう
○雨の日を楽しく過ごそう
○毎日の日を振り返ろう
○お楽しみ会をしよう
○1学期を振り返ろう
○お楽しみ発表会をしよう |
3
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○カレンダーを作ろう
○避難訓練をしよう
○なわとび大会をしよう
○ドッジボール大会をしよう
○お別れ会をしよう
○1年間のまとめをしよう
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2
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○夏休み体験発表会をしよう
○2学期の目標を考えよう
○運動会の参加の仕方を考えよう
○読書会をしよう
○遊びを紹介しよう
○読書発表会をしよう
○食事について知ろう
○みんなで協力して、当番活動をしよう
○お楽しみ会をしよう
○大掃除をしよう
○2学期を振り返ろう |